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  1. iwawwwo says:

    未知試料中の測定対象物質濃度はおおよそ分かっているとして、標準添加法で添加する標準溶液の濃度はどうやって決めるのでしょうか?検量線法、内標準法は、検量線の内側に測定対象物質濃度がくるように設定するのに対して、標準添加法は、求める値が検量線の外側となるので、検量線の範囲をどういった基準で決めるのか知りたいです。

  2. くだらん says:

    コメント失礼いたします。
    高専4年で機器分析を学習している者です。
    参考になり、とても感謝しております。

    12:37あたりの標準添加法についてです。
    y軸との交点を求めたい濃度としていますが、
    これは切片が不明であるからでしょうか?
    切片の値が明らかな場合はx軸との交点を求めたい濃度であるという解釈でよろしいのでしょうか?
    拙い文章で申し訳ありません。
    ご教授いただけると幸いです。

  3. 松本しおん says:

    検量線法しかやったことなかった上に、文章でかかれた説明のみでは他の方法を理解できなかったので参考になりました。

  4. エルナト says:

    とても分かりやすかったです!
    独学ではイメージしにくかったので、助かりました!!

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